【2026年最新】auの解約方法まとめ|解約金・ホームルーターの解約・乗り換え先

ネットの解約ドットコム編集部

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auの解約はMy au(Web)またはauショップ/au Styleで手続きできます。

解約金は原則0円ですが、1年以内の短期解約では条件により990円の契約解除料がかかる場合があります。

この記事では、スマホの解約手順に加えて、検索の多いauホームルーターの解約や解約後の乗り換え先まで、2026年7月時点の公式情報をもとに解説します。

目次
  1. auの解約方法は2通り|povo・UQへの移行なら解約手続き不要
    1. My au(Web)で解約する手順
    2. auショップ/au Styleで解約する手順
    3. povo2.0・UQ mobileへの移行は解約手続き不要
  2. auの解約金はいくら?原則0円と990円の例外条件
    1. 現行プランの解約金・MNP転出手数料
    2. 短期解約で契約解除料990円がかかるケース
    3. 解約月の料金は日割りされない
  3. auホームルーターの解約方法【スマホとは契約が別】
    1. auホームルーター(5G)の解約手順
    2. ホームルーター解約後の乗り換え先
  4. 【診断】au解約後の乗り換え先はギガ使用量で選ぶ
    1. 月3GB以下なら「BB.exciteモバイル」
    2. データ無制限に使うなら「楽天モバイル」
    3. 回線品質重視なら「NUROモバイル」au回線プラン
    4. 【シミュレーター】乗り換えで年間いくら安くなる?
  5. auを解約する前の注意点6つ
    1. 1. auメール(@au.com/@ezweb.ne.jp)の扱い
    2. 2. Pontaポイント・au PAY残高
    3. 3. 端末分割残債と故障紛失サポート
    4. 4. auひかり・自宅セット割への影響
    5. 5. 解約後も請求が続くケース
    6. 6. 本人以外・死亡時の手続き
  6. MNP(番号そのまま)でauを解約する方法
    1. MNPワンストップ対応先への乗り換え手順
    2. MNP予約番号の発行手順と有効期限
    3. UQ・povoへの番号移行との違い
  7. au解約のよくある質問(FAQ)
    1. Q1. auの解約はいつがベストタイミング?
    2. Q2. KDDIから解約後も請求が来るのはなぜ?
    3. Q3. auホームルーターだけ解約できる?
    4. Q4. 解約とpovo移行はどちらが得?
    5. Q5. auショップの来店予約なしで解約できる?
  8. まとめ|auの解約は移行先を決めてからが正解

auの解約方法は2通り|povo・UQへの移行なら解約手続き不要

auの解約は「My au(Web)」と「auショップ/au Style」の2通りから選べます。

ただし、povo2.0やUQ mobileに移る場合は番号移行の扱いになるため、au側での解約手続きは不要です。

まず自分がどのパターンに当てはまるかを下の表で確認してください。

やりたいこと 手続き 窓口
auをやめて他社に乗り換える MNP転出(番号そのまま) 乗り換え先の申込画面/My au
番号ごと契約を終了する 解約 My au/auショップ
povo2.0・UQ mobileに変える 番号移行(解約手続き不要) povo・UQの申込画面
30秒診断|au解約後の乗り換え先はどれ?

月のデータ使用量が3GB以下の人

→月690円からのBB.exciteモバイルが有力です。

BB.exciteモバイルを見る(3GBまで月690円)

データを無制限に使いたい人

→無制限3,278円の楽天モバイルが候補になります。

楽天モバイル公式サイトを見る(無制限3,278円)

au回線の品質をそのまま使いたい人

→au回線を選べるNUROモバイルなら使用感の変化が小さく済みます。

NUROモバイルを見る(au回線・3GB 792円〜)

My au(Web)で解約する手順

My auでの解約は、au IDでログインして契約内容の手続きページから進めます。

手順は次のとおりです。

  1. My au(Web)にau IDでログインする
  2. 「契約内容の確認・変更」メニューを開く
  3. 解約またはMNP転出の手続きを選ぶ
  4. 注意事項を確認して手続きを完了する

加入中のオプションや契約形態によってはWebで手続きできないケースがあり、その場合はauショップでの手続きになります。

手続き前に、分割残債やポイント残高も同じMy auで確認しておくと二度手間を防げます。

解約が完了すると回線は即時に使えなくなるため、乗り換え先のSIMが手元に届いてから手続きするか、MNP転出の形で進めるのが安全です。

受付はメンテナンス時間帯を除いて24時間可能なので、深夜や早朝でも自分のタイミングで手続きできます。

auショップ/au Styleで解約する手順

店頭での解約は、混雑を避けるため事前の来店予約がおすすめです。

手続きには契約者本人の本人確認書類が必要です。

代理人が手続きする場合は、契約者の署名がある委任状と代理人自身の本人確認書類を用意してください。

法人名義の契約など、一部の契約は店頭でしか手続きできません。

対面で内訳を確認しながら進めたい人や、Web操作に不安がある人はショップの利用が確実です。

店頭では解約と同時に、分割残債の一括清算やオプションの整理も窓口でまとめて相談できます。

povo2.0・UQ mobileへの移行は解約手続き不要

auからpovo2.0へ変更する場合、au側での解約手続きは必要ありません。

povo2.0への移行が完了すると同時に、auの契約は自動的に解約される仕組みです。

UQ mobileへの移行も同じKDDIグループ内の番号移行として扱われ、専用の申込画面から進めるだけで完結します。

「解約してから申し込む」という順番で進めると電話番号を引き継げなくなるため、移行先の申し込みから始めてください。

移行の申し込みはpovo・UQそれぞれの公式サイトやアプリから24時間進められます。

料金を下げたいだけならpovo・UQへの移行、他社も含めて比較したいなら次のセクション以降の乗り換え先も検討材料になります。

povo2.0は基本料0円でデータをトッピング購入する方式のため、サブ回線として残す使い方にも向いています。

ただしpovo2.0には180日間の利用条件があり、有料トッピングの購入などがない状態が続くと利用停止や契約解除の対象になる点は覚えておきましょう。

auの解約金はいくら?原則0円と990円の例外条件

auの現行プランには2年縛りのような契約期間の定めがなく、解約金は原則0円です。

ただし短期解約に対する契約解除料の制度があり、条件に該当すると990円が請求されます。

「au 解約金」で不安になっている人は、このセクションで自分が対象かどうかを確認してください。

現行プランの解約金・MNP転出手数料

通常の使い方をしてきた回線であれば、解約金・契約解除料・MNP転出手数料はいずれも0円です。

解約時に契約事務手数料のような費用も発生しません。

かかる費用は、解約日までの利用料と、残っている場合の端末分割代金だけと考えて問題ありません。

かつての2年契約時代の違約金のイメージで身構えている人も多いですが、現在は費用面のハードルはほぼなくなっています。

短期解約で契約解除料990円がかかるケース

au公式の案内によると、次の条件に該当する場合に契約解除料990円が発生します。

  • auの契約から1年以内に解約した場合で、かつ
  • 利用実態がない、または解約から過去1年間に同一名義の別回線が1年以内で解約されていた場合など、通常の利用を目的とした契約ではないと判断された場合

つまり、ふつうにスマホを使ってきた人が1年以内に解約しても、それだけで990円を請求されるわけではありません。

au・UQ mobile・povo間の番号移行と、8日間キャンセルによる解約は対象外です。

割引後の月額が1,100円未満のプランでは、契約解除料はそのプランの割引後料金と同額になります。

適用条件は契約時期によって細部が異なるため、心配な場合は解約前に公式サイトの契約解除料の案内ページで確認してください。

この制度は転売目的の契約などを防ぐためのもので、生活のために普通に使ってきた回線が対象になる可能性は低いと考えられます。

解約月の料金は日割りされない

解約月の基本料金は日割り計算されず、満額が請求されます。

月初に解約しても月末に解約しても支払額は同じため、月末近くまで使ってから解約するのが基本です。

解約月の料金は翌月に、契約中と同じ支払方法で請求されます。

MNPで乗り換える場合は乗り換え先の開通日がauの解約日になるので、SIMの配送日数を見込んで余裕のある日程で申し込みましょう。

締め日をまたいでしまうと1か月分の基本料が丸ごと追加になるため、切り替え日程の逆算が節約の分かれ目になります。

auホームルーターの解約方法【スマホとは契約が別】

auスマホと合わせて「auホームルーター 5G」を契約している人は、スマホを解約してもホームルーターの契約は残ります。

ホームルーターはホームルーターで、別途解約手続きが必要です。

auホームルーター(5G)の解約手順

auホームルーターの解約は、My auまたはKDDIお客さまセンターへの電話で手続きします。

端末を分割払いで購入している場合、残債は解約後も支払いが続きます。

また、スマホとのセット割(自宅セット割)を組んでいた場合は、ホームルーターの解約でスマホ側の割引も外れる点に注意してください。

レンタルではなく購入した端末であれば、解約後の本体返却は基本的に不要です。

SIMカードの返却要否は契約条件によって異なるため、解約手続きの案内に従ってください。

解約のタイミングは、スマホと同様に基本料の日割りがないため月末近くが目安になります。

具体的な受付窓口や返却物の有無は契約プランによって異なるので、手続き前にMy auの契約内容ページで確認しておくと確実です。

ホームルーター解約後の乗り換え先

自宅のネット回線が引き続き必要なら、解約とセットで代わりの回線を決めておく必要があります。

工事不要の据え置き型を続けたい人には、コンセントに挿すだけで使えるSoftBank Airが候補になります。

データ使用量がそれほど多くない一人暮らしなら、固定回線をやめてスマホのテザリングに一本化する選択肢もあります。

家族で動画をよく見る世帯なら据え置き型、単身で使用量が読める人ならテザリング一本化と、世帯構成で分けて考えると判断しやすくなります。

テザリング一本化の判断基準は固定回線をテザリングで代替する方法で詳しく解説しています。

SoftBank Airを見る(工事不要・コンセントに挿すだけ)

【診断】au解約後の乗り換え先はギガ使用量で選ぶ

auを解約したあとの乗り換え先は、月のデータ使用量から逆算するのが失敗しない選び方です。

ここでは3GB以下・無制限・回線品質重視の3タイプに分けて候補を紹介します。

月3GB以下なら「BB.exciteモバイル」

Wi-Fi環境が中心で外ではあまり通信しない人には、BB.exciteモバイルのFitプランが合います。

使った量で料金が決まる段階制で、3GBまでは月690円、使わなかった月は495円まで下がります。

回線はドコモ回線とau回線から選べるため、au回線を選べば電波の使用感は今までとほぼ同じです。

契約期間の縛りや解約金がないので、格安SIMが初めての人でも試しやすい構成です。

auの標準的なプランからの乗り換えなら、月数千円の節約になるケースが多いでしょう。

※料金は2026年7月時点の情報です。

BB.exciteモバイル公式サイトを見る

データ無制限に使うなら「楽天モバイル」

動画やテザリングでデータをたくさん使う人には、無制限3,278円の楽天モバイルが候補です。

Rakuten最強プランは従量制で、3GBまで1,078円、20GBまで2,178円、それ以上は無制限で3,278円という構成になっています。

Rakuten Linkアプリを使った国内通話が無料になるため、通話が多い人ほど恩恵が大きくなります。

MNPワンストップ対応なので、auでの予約番号発行なしで乗り換え申し込みが完結します。

※料金は2026年7月時点の情報です。

楽天モバイル公式サイトを見る

回線品質重視なら「NUROモバイル」au回線プラン

格安SIMに移っても電波の使用感を変えたくない人には、NUROモバイルのau回線プランが向いています。

NUROモバイルはドコモ・au・ソフトバンクの3回線から選べる格安SIMで、au回線を選べばエリアの感覚はそのまま料金だけ下げられます。

料金はVSプランが3GBで792円から、大容量のNEOプランは35GBで2,699円です。

解約金もMNP転出手数料も0円で、合わなければ気軽に移り直せます。

※料金は2026年7月時点の情報です。

NUROモバイル公式サイトを見る

【シミュレーター】乗り換えで年間いくら安くなる?

今のauの月額料金と月のデータ使用量を入力すると、乗り換え候補との年間差額の目安を計算できます。

現在のauの月額料金(円)

月のデータ使用量


※試算はあくまで目安であり、通話料やオプション料金は含みません。

※各社の正確な料金は公式サイトでご確認ください。

月690円からのBB.exciteモバイルを見る

auを解約する前の注意点6つ

手続き自体は簡単でも、事前準備を飛ばすと損をしやすいポイントがあります。

解約ボタンを押す前に、次の6項目を確認してください。

1. auメール(@au.com/@ezweb.ne.jp)の扱い

解約するとauのキャリアメールはそのままでは使えなくなります。

継続したい場合は「auメール持ち運び」という有料サービスがあり、月額330円でアドレスを維持できます。

持ち運びの申し込みには期限が設けられているため、利用するなら解約の流れの中で忘れずに手続きしてください。

銀行やネットサービスの登録先にauメールを使っている人は、解約前にフリーメールへの変更を済ませておくのが確実です。

2. Pontaポイント・au PAY残高

au IDを残しておけば、Pontaポイントやau PAY残高は解約後も引き続き利用できます。

ただしau IDに登録しているメールアドレスがauメールの場合、解約後にログインできなくなる恐れがあるため、連絡先メールを別のアドレスに変更しておきましょう。

au PAYカードやau PAYマーケットなどの関連サービスは、回線を解約してもau IDがあれば継続して利用できます。

3. 端末分割残債と故障紛失サポート

機種代金の分割払いが残っている場合、残債は解約後も請求が継続します。

一括清算も可能で、残額はMy auの料金内訳ページで確認できます。

また、故障紛失サポートなどの端末系オプションはauの解約と同時には解約されないものがあり、放置すると月額だけ請求され続けます。

不要なオプションは解約時に合わせて個別に手続きしてください。

特に月額数百円の保証系オプションは請求書を見ても気づきにくいため、解約当日にMy auの契約一覧を上から順に確認するのがおすすめです。

4. auひかり・自宅セット割への影響

auひかりとスマホをセットで契約している場合、スマホの解約で自宅セット割が外れ、光回線側の実質料金が上がります。

スマホの乗り換えを機に光回線も見直すなら、auひかりの解約方法まとめも合わせて確認してください。

5. 解約後も請求が続くケース

解約月の利用料は翌月請求のため、解約後に1回は請求が来るのが正常です。

端末の分割残債やau PAYの利用分など、契約とは別の支払いも請求が続きます。

内訳はMy auの料金内訳ページで確認できるため、身に覚えのない請求があればまず内訳を見てみましょう。

6. 本人以外・死亡時の手続き

契約者が亡くなった場合の解約や承継は、auショップでの手続きになります。

死亡の事実が確認できる書類と、来店者の本人確認書類が必要です。

本人以外が通常の解約を代行する場合は、委任状と代理人の本人確認書類を用意してください。

必要書類は状況によって変わるため、来店前に店舗またはお客さまセンターへ確認しておくと確実です。

MNP(番号そのまま)でauを解約する方法

電話番号を引き継いで他社へ移る場合は、MNP転出を使います。

MNPワンストップの普及で、多くのケースでは予約番号の発行が不要になっています。

MNPワンストップ対応先への乗り換え手順

楽天モバイルなどワンストップ対応の事業者なら、乗り換え先の申込画面で「auからの乗り換え」を選ぶだけで手続きが進みます。

au側で事前に予約番号を発行する必要はありません。

乗り換え先の開通が完了した時点で、auの契約は自動的に解約されます。

二重契約になる期間は発生しないため、回線が使えない空白期間を心配する必要もありません。

MNP予約番号の発行手順と有効期限

ワンストップ非対応の事業者へ移る場合は、My auからMNP予約番号を発行します。

予約番号の有効期限は発行日を含めて15日間です。

乗り換え先によっては残り日数の条件があるため、発行後は早めに申し込みを済ませてください。

期限が切れても再発行できます。

UQ・povoへの番号移行との違い

UQ mobileとpovo2.0はKDDIグループ内のため、MNPではなく番号移行という扱いになります。

番号移行なら契約解除料の対象外で、手続きも移行先の申込画面だけで完結します。

グループ内で安くしたいだけならUQ・povo、他社の料金やサービスも比較したいならMNP転出という整理で考えると分かりやすいでしょう。

番号移行の場合も端末の分割残債は引き続き支払いが必要なので、その点だけは通常の解約と変わりません。

au解約のよくある質問(FAQ)

Q1. auの解約はいつがベストタイミング?

解約月の基本料は日割りされないため、月末近くの解約が基本です。

MNPの場合は乗り換え先の開通日がauの解約日になるため、SIM配送の日数を見込んで25日前後までに申し込むと月またぎを避けやすくなります。

eSIM対応の乗り換え先なら配送を待たずに即日開通できるため、月末が迫っている場合はeSIMでの申し込みも検討してください。

また、契約から1年以内の解約は条件により契約解除料の対象になるため、心当たりがある人は契約日も確認しておきましょう。

Q2. KDDIから解約後も請求が来るのはなぜ?

解約月の利用料は翌月請求のため、解約後に1回請求が来るのは正常な動きです。

それ以降も請求が続く場合は、端末の分割残債・自動解約されないオプション・au PAYの利用分などが原因として考えられます。

My auの料金内訳ページで項目を確認し、不要なオプションが残っていれば個別に解約してください。

Q3. auホームルーターだけ解約できる?

できます。

スマホとホームルーターは別契約のため、ホームルーターだけを解約してスマホを継続することも、その逆も可能です。

ただしセット割を組んでいる場合は、片方の解約でもう片方の割引が外れる点に注意してください。

Q4. 解約とpovo移行はどちらが得?

電話番号を残しつつ月額を大きく下げたいなら、povo2.0への移行が手軽です。

povoへの移行なら解約手続きが不要で、契約解除料の対象にもなりません。

一方、通話料込みの安さや無制限プランを求めるなら、楽天モバイルなど他社への乗り換えも含めて比較する価値があります。

Q5. auショップの来店予約なしで解約できる?

予約なしでも受付自体は可能ですが、混雑状況によっては当日受付を断られる場合があります。

確実に手続きしたい場合は、au公式サイトから来店予約をしてから訪れることをおすすめします。

待ち時間を避けたいなら、24時間受付のMy auでの手続きが最も手軽です。

なお、電話のみで解約を完結させることはできないため、Webか店頭のどちらかを選ぶことになります。

まとめ|auの解約は移行先を決めてからが正解

auの解約手続き自体は難しくありませんが、順番を間違えると番号を失ったり割引が外れたりします。

最後に要点を整理します。

  • 解約はMy au(Web)またはauショップの2通り
  • povo2.0・UQ mobileへの移行なら解約手続き不要
  • 解約金は原則0円、1年以内の短期解約のみ条件により990円
  • 解約月の基本料は日割りなし、月末近くの解約が基本
  • auホームルーターは別契約のため個別に解約が必要
  • 番号を残すなら解約ではなくMNP転出か番号移行

格安SIM選び全体の比較は格安SIMおすすめ比較でも解説しています。

迷ったらau回線を選べるNUROモバイルが有力です。

電波の使用感を変えずに月額だけ下げられるため、auからの乗り換え先として失敗しにくい選択肢です。

NUROモバイル公式サイトを見る(3GB 792円〜)

※本記事は2026年7月18日時点の情報をもとに作成しています。

※料金・キャンペーンの最新情報は各社公式サイトをご確認ください。

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